原田郁子vol.3

NOTHING SPECIAL

vol.3-top
「眼鏡予報」第3報/第3回目。

候補の4本の眼鏡を掛けている原田郁子さんを紹介しましょう。
掛ける眼鏡で郁子さんの違った魅力が引き出されている所に注目して下さいね。
テーマもお忘れなく!

Fitting

1.ONKEL v475 col.155 – FRANCE

Ikuko-ONKEL
IKUKO.3.ONKEL
とにかく郁子さんの肌色とフレームの色が合う。
そんなに派手なフレームではないのですが、とっても眼鏡を掛けている印象が明るい。
気負いせず、掛けれる。でも、あきらかにいつもと違った良さがでるフレームです。

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2.TRACTION PRODUCTIONS GEMINI col.CITRON – FRANCE

Ikuko-T.P
IKUKO.3.T.P
これは印象の変化が一番のおすすめポイント。
ちょっと離れると眼鏡を掛けている印象を感じさせないのがこれを選んだポイントです。
でも、ただ目立たないでは終わらない玉虫色の生地が郁子さんの持ち物らしさを感じます。

4.THEO small tie 2 col.148- BERGIUM

Ikuko-theo
IKUKO.3.THEO
眼鏡のみの印象と掛けた時の印象のギャップ。そして、見る側も少し離れている時と、近づいてあらためて眼鏡を確認したときの印象のギャップが、一番感じれます。それがこの眼鏡のおすすめポイント。
使い始めより、使っていくうちにこの眼鏡をどんどん好きになっていくと思う、それだけとても洗練されたデザインと色です。

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4.MYKITA HEATHER col.BLACK BERRY- GERMANY

Ikuko-MYKITA
IKUKO.3.MYKITA
シンプルさの美しさを感じてもらいたくて選んだフレームです。
あえて、「眼鏡っぽい」(度付き眼鏡)ところがいい。
郁子さんの新たな印象を引き出してくれるところがいい。横からの印象がやはりきれいです。

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5.Face a Face MAYA 3 col.804- FRANCE

Ikuko-Face
IKUKO.3.FACE

このフレームは目が綺麗に見えます。
とても主張するフレームですが、郁子さんが掛けた時に眼鏡掛けている感を出しつつ、自然に見えます。
眼鏡を掛けているよさを出しつつ、眼鏡キャラにはならない。似合ってないとなかなか出ない雰囲気になっています。

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いかがでしたでしょうか?
どの原田郁子さんが好きですか?
どれもとてもよく似合ってますね。

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原田郁子 (はらだ・いくこ)

1975年福岡生まれ。クラムボンのヴォーカル&キーボード。

バンド活動と並行してソロ活動も行う他、様々なミュージシャンの楽曲やライブへの参加、作詞や執筆など、活動は多岐に渡る。

clammbon web site  HYPERLINK “http://www.clammbon.com/

mobile site HYPERLINK “http://handy-clammbon.com/”

<リリース>

clammbon feat. THA BLUE HERB

『あかり from HERE ~NO MUSIC, NO LIFE.~』

1111日(水) タワーレコード限定発売

TWCA-11/¥525(税込)

clammbon ライブ>

2009115()  沖縄 桜坂セントラル

Ballet Mechanique

open 19:00 / start 19:30

チケット:前売¥4500 (drink)

出演: clammbon / toe

<原田郁子 ライブ>

2009111() 東京 恵比寿LIQUIDROOM

Feature of FANTASIA -Voices of Females-

open 17:00 / start 17:30

チケット:¥6,300-(税込/All Standing/1Drink)

出演:原田郁子(from クラムボン) / 中納良恵(from EGO-WRAPPIN’) / Laura Gibson with Ethan Rose / Hanne Hukkelberg

20091123日(月・祝) 渋谷Bunkamuraオーチャード・ホール

「大滝詠一 “A LONG VACATION”トリビュート コンサート」

open 16:30 / start 17:00

チケット:全席指定¥8,400(税込)

出演:大貫妙子/金子マリ/今井美樹/行川さをり(ジュライム)/イシイモモコ(ハミングキッチン)/尾崎亜美/原田郁子(クラムボン)/つじあやの/太田裕美/鈴木祥子

バンドメンバー:井上鑑(Key)/高水健司(Bass)/鶴谷智生(Drums)/小倉博和(Guitar)/金子飛鳥(Violin)

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次回予告 - この候補の4本の中から、今回のテーマ「NOTHING SPECIAL」にそって1本が選ばれます。さあ、どれでしょう? お楽しみに。

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